イスラエルの国を守り、命を救い、戦友を治療するという深い使命感から、最前線に赴いたギヴァティ旅団シャケド大隊の医師、ウリ・ヨセフ・シルベスター大尉(安らかに眠らんことを)が南レバノンでの戦闘で戦死したとの報に接し、深い悲しみを覚えています。イスラエルの全市民と共に、妻と共に、ご遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げるとともに、今回の痛ましい事件で負傷した我々の兵士たちの速やかな回復を祈ります。彼の記憶が祝福となりますように。