リクード:

親愛なるイタマル、何度そのハッタリを繰り返すのか?

君はいずれにせよ阻止条項(議席獲得ライン)を超えるし、私が率いる我々の強力な右派政府の一員となり、我々はイスラエル国家のために共に働き続けるのだ。

1議席増えようが減ろうが君にとっては何も変わらないが、もしアイゼンコットがリクードより1議席でも多ければ、大統領は組閣の任務をアイゼンコットに命じ、将来にわたり悔やんでも悔やみきれない政府を手にすることになる。

マハル(リクード)に投票を。